2月1日が真のターニングポイントになりそうです。
MAHALO’10.DIARY
いよいよ退職の日が迫ってきました。

しかし協力業者やお得意先に迷惑をかけるわけにもいかず、又最後まで会社の売り上げを伸ばすため未だに現場で頑張っています。
流石に最後の最後まで業務は出来ませんが1月売り上げのCPロックの日くらいまで(2月5日)は働きたいと考えています。
数日前、M所長を通じてですが、東京本社の営業統括本部長から「2月1日(月)に、日帰りで東京まで出てきてランチでもどうだ」と言うお誘いがありました。
と言うより出張命令のようで、この時期に何の話か多少戸惑います。
既に次の仕事は決定しており、準備段階に入っている今、仮に今の会社に留まってくれとの話しであればこれはハッキリお断りするつもりです。
駆け引きの無い単に労いの昼食会と言うことであれば、これは大変嬉しいことで有難く喜んでお受けしたいと思います。
その辺は行ってみないと分かりません、どうやらこの日(2月1日)が大きなターニングポイントになる予感がします。
明日金曜日の夜はお世話になる会社の専務と社長にお逢いして3月1日からの具体的な計画の打ち合わせを予定しています。
陽が沈み、再び陽が昇る、茫洋としながら後半人生のギアチェンジをしようとしていた身にとっては、今回の本社からの呼び出しは逆に覚醒の機会を与えてくれるチャンスになるかも知れません。
いずれは明らかになる熾烈な競争の序幕になるような予感ががします。
by mahalotakashi | 2010-01-14 20:20 | mahalo@仕事






















